アプリケーションインストール用ドライブの空き容量が足りなくて、一部ゲームのアップデートができなくなった。これまではHGST Ultrastar15K73シリーズのU320SCSI 36GBを使用。これを
Cheetah15K.6シリーズ 146GBに交換。元々はCheetah15K.5 73GBを買う予定が、在庫切れで少々悩んだ末決定。記録密度が上がってシーケンシャル転送レートが上がる代わりに、熱やサーボ要求精度向上のせいかどうかアクセスタイムが微妙に伸びているところが残念。
そういえば98の時代はともかく容量を稼ぐためのHDD以外は概ねOSインストール用になっているような気がする‥のでリストアップ。だいたいM/B交換時にシステム用HDDも交換って感じですね。太字がPC購入・アップグレード時に取り付けたHDD。
170MB PC-9801 DS/U2 MS-DOS2.11~6.20A
富士通500MB 同上 システム用にならず
Conner1.2GB PC-9821Xt13/K12内蔵 Windows95
IBM DCAS-34330 PC-9821Xt13/K12 システム用にならず
IBM DCAS-32160 PC-9821Xt13/K12 Windows98(以降All SCSI)
IBM DDRS-39130 PC-9821Xt13/K12 システム用にならず
Quantum Atlas10kII 36.7GB Duron600~AthlonXP1900+/GA-7DX Windows2000
HGST Ultrastar15K73 36.9GB AthlonXP3200+/NF7 Windows2000~XP
Seagate Cheetah15K.5 73GB Core2DuoE6600/P5WDG2-Pro WindowsXP
Seagate Cheetah15K.6 146GB Core2DuoE6600/P5WDG2-Pro システム用にならず
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