本日の走行距離:44.35km
本日の平均速度:18.5km/h
本日の最高速度:40.9km/h
本日の平均回転数:59rpm
累積走行距離177.1km(4週間)
友人が自転車(同車種の2009年モデル)を購入したので、一緒に出かけてみた。
購入後二日目だというのに丸子橋・羽田空港両方と欲張りな友人(ぉ
羽田直行往復30kmちょいに対して、丸子橋・武蔵小杉と私の用事で自転車屋まで行ったために約1.5倍に。羽田空港まで行くかどうかは様子見ながら‥と言いつつ、下流まで来たらせっかくなのでという王道パターンで結局空港まで。
友人が一緒だったのでペースは若干遅め(飛ばしたがりではないので)。その分汗だくにならなくて良かった。
ちょっとお尻は痛いものの、思ったほどではなく意外と行けることはわかった。もちろん疲労はそこそこたまるけれども。
友人はだいぶお尻が痛くなったようで、自転車屋でクッション購入。
うちのまえで合流して、まずは丸子橋へ。もうすでに曇りがち。
友人の。
自分の。
変速機・後輪ブレーキのワイヤーの張り方が変わっていて、新モデルの方が明らかによさそう‥。あとは色とシート違い。身長の高さからシートの高さも違う。ハンドル部分は私の方が籠を付けるためシートより高くしてあって同じぐらいの高さ。
丸子橋恒例(ぉ
ちょうどぴったり。先頭車両がすれ違い始める瞬間にピントがずれて失敗。
今回は食べ物未調達のまま来ているので、武蔵小杉のガストで昼食後、13時半頃からサイクリングロード南下(最も南下は丸子橋付近だけで、ほとんど東)開始。
国道1号多摩川大橋より少し南の矢口渡付近。川が大きく蛇行し、ちょうど川崎が正面に。
六郷土手付近で写真を撮りたかったけれども通行量が多くて断念。国道15号の新六郷橋をくぐるとだいぶ減った。
サイクリングロードの河口端付近で車止めトラップ多発(ぉ
産業道路より若干川上(西)側。天空橋付近の本土(?)側河口端まで1.3km。羽田空港島の端までだと5.5km。
こっから羽村まで53kmだそうで‥。丸子橋以東の10kmは走破済み。残り43kmはきついな。しかも往復‥。二子玉(5km)・登戸(和泉多摩川。10km)ぐらいは楽勝なのでそのうち行ってみよう。
羽田空港には物心ついてからは京急か首都高湾岸線でしか来たことがないので、天空橋付近は新鮮。
それにしても時間感覚が狂うぐらい暗かった。これでも14時ちょっと過ぎたぐらい。湿度は低く、見た目に反して降りそうな気配はしなかったけれども、風は強くてしょんぼり。
お世辞にも走りやすいとは言い難い歩道を走り
モノレールを眺め
A滑走路をくぐる手前で747を見る。左下の影はフェンス。身長が足りなくて回避できなかった(ぉ
A滑走路をくぐってから、歩道は新整備場地区に突っ込んでいくし、車道は自動車専用っぽいし、ここで断念かと思ったほど。なんとなく整備場地区をぐるっと回ると、その先が行けそう。誘導路沿いに首都高を越えて、また行き止まりかと思いきや橋のたもとに階段が。無事誘導路をくぐって国際線ターミナルに着いた━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
自転車もいれて撮れば良かったかな。
国際線ターミナルに上がる階段の手前に自転車を置いて、ターミナルへ。
ここは初めて。上海に出張する人が使っているらしいのはよく聞いているけれども。
このまま歩道を通って国内線旅客ターミナルに自転車で行けるけれども、人もそこそこ多いし循環バスで移動。
最近国内で飛行機に乗っていないので久しぶりの第一ターミナル。
展望デッキからひとしきり撮って、スターバックスでアイスココア飲んで第二ターミナルへ。
今度は京急改札口横から徒歩で。
展望デッキに上がるついでに
第二ターミナルは3年ほど前に鹿児島日帰り、4年ほど前に北海道スキー旅行で2回使っただけなので新鮮(第一は数十回)。
展望デッキでは777に押されて減少気味の747の離陸を見届けて、循環バスで国際線ターミナルに戻り。
なかなか縁のないスターフライヤー
これはこれでなかなか良い塗色。晴れてればもっと良かったかもしれない。
この日、私の自転車の一ヶ月点検をしてもらうために19時に閉まる自転車屋に滑り込むため17時に出発。
だいぶ日が暮れてしまいました。
空港島を出る頃にはほぼ真っ暗。自転車屋まで16kmを1時間ちょっと。
一ヶ月点検では特に問題なし。注油後の油残りが多いということなので気をつけることにしましょう。蕎麦屋行って(2軒とも混んでた)解散。
最後に離着陸。
A300-600
着陸後、逆噴射中のA777-200
前輪着地直後のB767-300
右後輪着地直後のB737-800(737NGって奴ですね)。
ここまでは第一ターミナルビル展望デッキより。
福岡行きのポケモンジェット。ちょうど整備場地区を抜けている頃に離陸してたはず。
B747-400D。結構離陸までの滑走距離が短くて驚いた。
B777-200
こちらはさっきより離陸位置が遠めのB747-400D
連写しまくっていたら容量がいっぱいになってしまい、予備の遅いCFを使ったら書き込みが遅くて、障害物の無いタイミングで撮影できず。
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